これから忙しくなりそうです【帰国まであと5ヶ月】

studying帰国生入試

こんにちは。まだ日本に帰る実感がまったく湧かない筆者です。帰国まであと5ヶ月。1月現在、最近色々な進展があったので、そのこと中心に簡潔に書いていきます。

日本語補習校のクラス選択

あまりこれは受験に関係ないです。

私は週末のみの日本語補習校に通っているのですが、来年度の参加の可否、そしてクラス選択についてのアンケートがありました。

あまり大きな補習校ではなく、(特に高等学部は人数が少ない)、取れるクラスも限られていますが、高3も在籍することを決めました。授業の方は、受験で役立つことを願って現代文と小論文、そして数学を選択。

帰国の準備で忙くなりそうで、どれくらい補習校の勉強に集中できるかはわかりませんが、まぁ最悪、教科書だけもらって帰ります(笑)

今はコロナでオンライン授業になっていますが、おそらく来年度もオンライン授業でしょう…

予備校の申し込み(ついに予備校決めました!)

ここまで長かった!
2020年の後半、うちの食卓の話題はほとんどが予備校だったような気がします(笑)

散々迷いましたが、結局は「代々木ゼミナール」にしました。決め手はやっぱり、寮が校舎に近いから電車に乗る必要のないところですね。人それぞれ意見はあると思いますが、やっぱり体調を崩して勉強ができなくなるのが怖い。

寮に入る予定なので、「これ以上ない勉強に理想的な空間にいる」というプレッシャーを背負って、頑張ろうと思います。

学校書類の受け取り時期が判明!

帰国生受験ではTOEFLや統一試験のスコアUPも大切ですが、書類の準備も同じく、いやもしかしたらそれ以上に重要です。卒業証明書や成績証明書なしでは、そもそも受験させてもらえませんからね。

そしてその重要な書類を学校から受け取れる時期が分かりました。

なんと6月の中旬とのこと…え、ちょっと遅い。

どうやら今年は卒業式が例年よりも数週間遅いとかで、学校側の書類の準備もずれ込むようです。なんてこった。

もし今のコロナの状況が変わらず、2週間待機があるとすれば、書類を受け取ってから急いで帰国したとしても、代ゼミ開講にギリギリ間に合うかどうかというところです。

出願が早い早稲田と慶應のことを考えると、超大忙しになることが想像できて憂鬱になります。予備校では出願書類の準備を手伝ってくれるというようなことを聞きましたが、おそらく私の場合は自分でやることになりそうです。(泣)

日本に帰国までの予定については、また別の機会に詳しく書こうと思います。私自身もしっかり確認しておきたいので(笑)

そういえば…

毎月、父の会社を通して日本から本を購入しているのですが、12月に注文した本がまだ来ません。これまでは注文から2週間ほどで来ていたのでどうしたんでしょう。

毎月の楽しみでもあるので、早く来てほしい!
おっと、これもまた受験とは関係ありませんでした…

それではまた。

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